公益財団法人 安曇野文化財団

お知らせ -2019年4月

〈貸館〉瑞風篆刻会展

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《有實而無乎處者宇也》望月瑞風刻

市内在住の篆刻家 望月瑞風さんと、「瑞風篆刻会」会員による初の展示です。 個々の篆刻の世界をお楽しみください。 会 期  2019年6月5日(水)から9日(日) 時 間  9時~17時 ※初日13時から / 最終日15時まで 場 所  安曇野高橋節郎記念美術館 南の蔵 観   覧  無料

高木誠写真展 開催記念対談

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高木誠撮影【倒木に芽生える】

9月3日(火)~12月1日(日)まで開催される高木誠写真展「時の呪力」を記念し、対談を行います。 日時:9月28日(土)午後2時~3時 場所:田淵行男記念館 地階展示室 定員:40名(申込み不要・先着順) ※要入館料 出演:高木誠、財津達弥(安曇野市教育委員会文化課博物館係長、元田淵行男記念館副館長) 高木 誠 Makoto Takagi 1957年愛知県岡崎市生まれ。高校から登山を始め、水越武氏・・・

高木誠 写真展 時の呪力

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【倒木に芽生える】

会期:2019.9.3(火)~12.1(日) 会場:田淵行男記念館 地階展示室 内容:第1回田淵行男賞を受賞し、上高地の山河を歩き独自の視点で撮影を続ける作者が捉えた、時を刻む自然の世界をご紹介します。 高木 誠 Makoto Takagi 1957年愛知県岡崎市生まれ。高校から登山を始め、水越武氏の写真に惹かれる。1984~1994年に山の写真で二科展に7回入選。2000年「自然を撮る-5人の目・・・

田淵行男没後30年 特別企画展  田淵行男の世界

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【初冬の浅間 黒斑山の中腹より】1940年12月1日撮影

会期:2019.5.28(火)~2020.1.26(日) 会場:田淵行男記念館1階展示室 内容:戦後、40代半ばで山岳写真家として衝撃的なデビューを飾った田淵行男。昆虫の生態研究家としての顔も持つナチュラリストの作品の数々をご紹介します。途中、作品を一部入れ替えます。

田淵行男 細密画展

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【コヒョウモン】1947年

会期:2019.4.23(火)~9.1(日) ※途中1回、作品を入れ替えます。 会場:田淵行男記念館 地階展示室

春季展示「花日和」

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高橋節郎《花の地平線 1998》

春季展示 - 花日和  - 花をモティーフとする漆作品を中心に展示します。 また、本年度寄贈された未発表のスケッチやドローイング作品を紹介します。 会  期 3月5日(火曜日)から7月10日(水曜日) 休館日 月曜日(祝日の場合は翌日)、祝日の翌日 時  間 9時から17時 観覧料 一般 400円(団体 350円)  高校・大学生等 300円(団体 250円) ※団体20名以上 中学生以下・障害者・・・

〈貸館〉第31回 倉島玲子油彩画展

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信州で生まれ育った画家、倉島玲子さんの展示です。 常念岳や浅間山、戸隠山など信州の山岳を背景に、信州の自然風景を油彩で描いた作品を30点程展示します。 会 期  2019年4月20日(土)から29日(月・祝) 休館日  22日(月) 時 間  9時~17時 場 所  安曇野高橋節郎記念美術館 南の蔵 観   覧  無料

第8回そば猪口アート公募展 出品作品募集

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信州安曇野のそばは全国的にも名高く、安曇野観光の目的として多くの人に親しまれています。 そばを食するそば猪口は、日常的な雑器でありながら、美しい細工が施され、味覚とともに視覚を楽しませるものです。 このたびの公募展では、そば猪口に着目し、広く一般から自作の作品を募集します。 主催 安曇野高橋節郎記念美術館 協力 平成記念美術館 ギャラリー、 白鷹町文化交流センターあゆーむ 募集作品 そば猪口(素材・・・

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